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キャッシュフロー分析

キャッシュフロー計算書から経営実態を読み解く力が身につく

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gumi 2026年4月期 決算分析|『ジョジョ』を作る会社が、いつのまにか「XRPで稼ぐ会社」になっていた

経常利益2,170百万円のうち、本業の営業利益はわずか83百万円。残りは暗号資産の評価益だった。『オラドラ』を手がけるgumiが、SBIグループのもとでXRP最大保有・運用事業者へと舵を切る決算を読み解く。

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GO株式会社 FY2026通期決算分析|純利益+341.8%の「派手な数字」に、なぜ騙されてはいけないのか

上場直後の初決算で純利益4.4倍を叩き出したGO。だがその押し上げの半分は繰延税金資産という一度きりの会計効果だった。タクシー配車アプリの決算書を、数字の内側から解剖する。

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IonQ FY2026 Q1決算分析|四半期で「純利益1,250億円」を出した量子企業が、本業では現金を溶かし続けている

売上755%増、純利益1,250億円という華やかな数字の裏で、本業の調整後EBITDAはマイナス150億円。黒字の正体はワラントの時価評価だった。CEOが自ら設定した「Qデイ2028年」という締め切りと、現金燃焼の競走を読み解く。

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Nebius Q1 2026決算分析|営業赤字なのに純利益930億円。売上7.8倍の「AIクラウドの怪物」が持つ三つの顔を解剖する

営業損失192億円、純利益930億円、営業CFプラス3,400億円という同居できない三つの数字。純利益の正体は保有株式ClickHouseの評価益で、現金は1円も生んでいない。本業赤字の会社に3,400億円が流れ込んだ本当の理由を解剖する。

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